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横内市民センターまつりでの留学生の異文化交流

/ 令和元年度事業

青森中央学院大学の留学生が、11月2日(土)から3日(日)の2日間行われた横内市民センターを訪れ、まちづくり協議会のメンバーや地元の人たちと交流を深めました。2日目には、先月ベトナムから来たばかりの2人の男子学生が、まち協の人たちの指導で、棒パンや焼き鳥、それに餅つきを体験しました。2人は、まだほとんど日本がしゃべれませんでしたが、まち協の人たちが焼き鳥の焼き方や棒パンの作り方などを身振り手振りで伝え、すっかり仲良くなりました。また2人以外にも中央学院大学の留学生たちがセンターまつりを訪れ、地元の子どもやお年寄りたちと様々なイベントを楽しみました。